http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/akb/1395775008/
1:パニックスイッチφ ★@転載禁止:2014/03/26(水) 05:42:22.84 ID:???0
192cvr1
 写真を無断で合成して雑誌に使用され、パブリシティー権を侵害されたとして、前田敦子(22)、藤原紀香(42)ら女優8人が25日、週刊誌「週刊実話」の発行元である日本ジャーナル出版などを相手取り総額8800万円の損害賠償を求め東京地裁に提訴した。

 原告は他に篠原涼子(40)、国生さゆり(47)、綾瀬はるか(29)、石原さとみ(27)、深田恭子(31)、優香(33)。訴状によると、同誌2013年11月21日号の記事「勝手に品評!! 芸能界妄想オッパイグランプリ」で、「アーティストの写真に人格を傷つけるような加工を施した」と主張。同誌編集部は「まだ訴状が届いていないのでコメントできません」としている。
http://www.sanspo.com/geino/news/20140326/sca14032604320000-n1.html

jpg

週刊実話 No.44 目次 2013年11月21日号
モノクログラビア
○芸能界妄想オッパイグランプリ
http://www.nihonjournal.jp/web/jituwa_201344/index.html
SC00

10 :名無しさん@恐縮です@転載禁止:2014/03/26(水) 05:45:39.33 ID:NUlwSS/H0
おっぱいグランプリw

11 :名無しさん@恐縮です@転載禁止:2014/03/26(水) 05:45:49. ID:uFM0ZmI30
誰も気にしてないランキング

23 :名無しさん@恐縮です@転載禁止:2014/03/26(水) 05:52:06. ID:Eaj6lQ5l0
アイコラでも作られたのかな?

27 :名無しさん@恐縮です@転載禁止:2014/03/26(水) 05:53:57. ID:/PySV6dN0
画像が無けりゃ判断出来んな

31 :名無しさん@恐縮です@転載禁止:2014/03/26(水) 05:55:41.51 ID:cxWHaveU0
 加工 → それを売り物にする → 金になる

これがパブリシティー権で訴えられる決定的な要因になる。

48 :名無しさん@恐縮です@転載禁止:2014/03/26(水) 06:09:43.27 ID:fnC3GQ7j0
訴状には蓼丸とか石神とか書いてあるのか?

AyaseHarukaTademaruRireki

51 :名無しさん@恐縮です@転載禁止:2014/03/26(水) 06:11:43.71 ID:GcPfYvN70
実話は酷いからな

77 :名無しさん@恐縮です@転載禁止:2014/03/26(水) 06:30:27.86 ID:+SQicAj70
二度と肖像を利用出来なくする事が目的だし、
実際いい気になって肖像を利用しまくってた出版社は、
その後利用しなく(出来なく)なってる。

ミリオン出版あたりとか

もう芸能人絡めた雑誌や記事とかまったく出してないんじゃねーか?
日本ジャーナル出版も調子に乗り過ぎたな。

81 :名無しさん@恐縮です@転載禁止:2014/03/26(水) 06:37:07. ID:Zl4HtRZ80
>>1
原告は他に篠原涼子(40)、国生さゆり(47)、綾瀬はるか(29)、石原さとみ(27)、
深田恭子(31)、優香(33)。

これだけのメンツがいて、なぜ記事のタイトルが前田敦子、藤原紀香なんだ?

47 :名無しさん@恐縮です@転載禁止:2014/03/26(水) 06:09:37. ID:syAUQR930
ホリプロが多いな

引用元:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/akb/1395775008/


■ビジネスジャーナル
http://biz-journal.jp/2014/03/post_4472.html
(一部抜粋)
 問題となっているのは同誌(2013年11月21日号)の記事『勝手に品評!! 芸能界妄想オッパイグランプリ』で、偽の胸部の合成写真等が掲載されたことについて原告は、「アーティストの写真に人格を傷つけるような加工を施した」などと主張している。

 同誌編集部は「まだ訴状が届いていないのでコメントできません」としているが、今回、原告が侵害されたと主張しているパブリシティー権とはなんなのか、弁護士法人アヴァンセリーガルグループ執行役員・弁護士の山岸純氏は次のように解説する。

「問題となっている記事も原告の訴状も拝見していないので確かなことは言えませんが、報道のとおり原告がパブリシティー権侵害を理由に損害賠償を請求しているのであれば、なかなか興味深い裁判になっていくと思われます。そもそも、パブリシティー権は、芸能人などをテレビCMや広告、ポスターに起用することで消費者の購買意欲が上がる効果があることを理由に、芸能人が持つ『集客効果・顧客誘引力』を、その人の権利(一種の財産権)として認めたものです。したがって、芸能人の写真を自社商品の広告に勝手に使ったりすることはもちろん、集客や購買意欲を高める目的で写真を勝手に使ったりすることは、いわば、『芸能人の集客効果・顧客誘引力』に『タダ乗り』しているわけですから、その人のパブリシティー権を侵害すると考えられるわけです」

 では、今回問題となっている記事においては、パブリシティー権の侵害は成立するのであろうか。

「記事タイトルからして、おそらく女優の同意を得ずに、あたかも『女優の胸部が見える、または想像できるような写真』を掲載したのだと思いますが、このような写真を掲載すれば、当然、消費者の雑誌購買意欲は上がるわけで、まさに『女優の集客効果・顧客誘引力』に『タダ乗り』しているということになります。なお、報道では原告は『人格を傷つけられたと主張している』とも伝えられています。これは『胸部が見える、または想像できるような写真によって心が傷ついた』という問題で、パブリシティー権の問題とは分けて考えなければなりません」(同)

●訴訟の背景とは?

 以上から、同誌記事に違法性が認められる可能性は低くないようだが、芸能人の合成写真を使用した記事は同誌以外でもこれまで数多く見られる中、今回なぜ原告は法的手段に訴えたのか。

「PCなどを使用して個人でも簡単に合成写真を作成できる昨今、実際にネット上にはその真偽の見極めが難しいほどクオリティーの高い芸能人の合成写真があふれています。その一方、CMなどで芸能人を使う側の企業は、人選にあたりその芸能人が自社の商品やサービスのイメージ悪化を招かないかという点に細心の注意を払うため、もちろんネット上の情報も入念に調査します。今回、原告には数多くのCMで活躍する女優も名を連ねていることから、無断で合成写真を掲載するメディアに毅然とした態度を示すことで、芸能人の合成写真の作成・流布などの行為に歯止めをかけたいという所属事務所の強い意思の表れではないでしょうか」(芸能プロダクション関係者)

■デイリースポーツ 2015年1月29日
http://www.daily.co.jp/society/main/2015/01/29/0007698727.shtml
 「週刊実話」に写真と裸のイラストとの合成画像を掲載されたとして綾瀬はるかさんや前田敦子さんら女性芸能人8人が日本ジャーナル出版(東京)側に計8800万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で東京地裁は29日、計640万円の支払いを命じた。

 問題になったのは2013年11月21日号で、女性芸能人25人の写真と、裸の胸部のイラストを合成した画像が掲載された。長谷川浩二裁判長は「限度を超えた侮辱行為で原告らの名誉感情を不当に侵害した」と指摘した。

 週刊実話編集部は「判決文が届いておらず、コメントは差し控える」としている。

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記事カテゴリ : AKB48 女優

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