http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/akb/1362589579/
1:名無しさん@実況は禁止です:2013/03/07(木) 02:06:19.26 ID:vAzhvzDt0
BB_No-0002
SHARP シャープ株式会社 @SHARP_JP

(私のことは嫌いになっても…シャープの製品のことは嫌いにならないでください)
http://twitter.com/SHARP_JP/status/309279191013134336

(参考)
前田敦子「私のことは嫌いでもAKBのことは嫌いにならないでください」



3 :名無しさん@実況は禁止です: 2013/03/07(木) 02:08:47.7 ID:olrTaun50
サムスンと協力するから?

4 :名無しさん@実況は禁止です: 2013/03/07(木) 02:09:11.26 ID:vAzhvzDt0
>>3
そうじゃね?

11 :名無しさん@実況は禁止です: 2013/03/07(木) 02:13:00.17 ID:2xJpiLoC0
サムスンに液晶技術盗まれる

 シャープは6日、韓国サムスン電子日本法人のサムスン電子ジャパンとの間で資本提携を結んだと正式に発表したシャープは、サムスン電子ジャパンから103億円の出資(発行株に対して3.04%の出資比率)を受け入れる。資本提携を受けてシャープは、サムスン電子への液晶パネルの供給を強化する。

サムスン電子ジャパンの出資額は103億8316万円で、出資が完了すれば、議決権ベースで3.08%を握る。
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE92503F20130306

5 :名無しさん@実況は禁止です: 2013/03/07(木) 02:09:25.03 ID:xIdp+zVe0
やっぱこれって名言だったんだな

16 :名無しさん@実況は禁止です: 2013/03/07(木) 02:14:06.77 ID:gA6ilpCU0
わりとパロられてるよな、やっぱりなかなかの名言

前田敦子と佐藤健が「暗殺教室」でネタにされてるww
40

17 :名無しさん@実況は禁止です: 2013/03/07(木) 02:14:26.71 ID:OF0z99Fv0
お知らせが推しらせになってる
たぶん担当者ヲタだ

BB_No-0001
http://twitter.com/SHARP_JP/status/309275719643582465

23 :名無しさん@実況は禁止です: 2013/03/07(木) 02:20:19.71 ID:UMNw3ROF0
シャープの迷走はとどまるところを知らない

24 :名無しさん@実況は禁止です: 2013/03/07(木) 02:24:07.36 ID:vAzhvzDt0
SHARPのCMゲットだなw

31 :名無しさん@実況は禁止です: 2013/03/07(木) 02:47:37.53 ID:ULFhqOgC0
つくづく汎用性の高いギャグだな
これからもちょくちょく使われるだろうね
その度に皆が前田のことを思い出して偲ぶだろう


34 :名無しさん@実況は禁止です: 2013/03/07(木) 03:14:38.57 ID:GvLT7vSR0
2年前の言葉なのに

35 :名無しさん@実況は禁止です: 2013/03/07(木) 03:21:53.82 ID:09D78Cs/O
私のことはってどういう意味だ?
シャープのことだとしたら「シャープのことは嫌いでもシャープの製品は嫌いにならないで」とか意味分からんのだが

36 :名無しさん@実況は禁止です: 2013/03/07(木) 03:23:15.68 ID:MmVMgFMm0
>>35
ぶつぶつ呟いているシャープ広報担当たる私でしょう


元スレ:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/akb/1362589579/


■シャープの凋落に元副社長の佐々木正氏の影あり?
http://agora-web.jp/archives/1522600.html
実は、シャープの敗因はもっと深いところに根があるのではないか。
7ヶ月も前の記事だが、それを示唆する内容が『週刊東洋経済』(2012.7.28)に掲載されている。
元シャープ副社長の佐々木正氏の回顧だ。以下に引用させていただく(*簡略・下線強調は筆者。元記事は同誌のサイトからも見ることができる)。

 シャープと韓国サムスンとの関係は長きにわたります。
サムスンは商社から始まって、電器産業に進出したが、半導体の開発で行き詰った。
それで、李健熙さん(現会長)がわざわざ訪ねてこられた。1970年ごろのことです。
 当時、日韓定期閣僚会議が始まり、両国間で提携の機運が高まっていました。
ところが、日本電気の小林(宏治・元会長)は、「韓国は技術を盗んでいく」と
警戒感をあらわにしていた。
困った李さんが、「何とか小林さんを納得させてほしい」と。(中略)
 それ以降、李さんが頼りにしてこられるんです。半導体の開発にしても、
「佐々木さん、辞めてこっちへ来ませんか。
韓国籍にならんか」とまで言う(笑)。
じゃあ、僕がシャープを説得するから、頭を下げて技術を教えてくださいと言ってくれ、と。(中略)
 そうなると欲が出る。「今度は液晶を教えてくれ」と言ってきた。僕は断った。
「依頼心はサムスンを殺す」と。李さんは納得してくれたが、
その部下になると、そうはいかない。盗んででもやるんだ。(中略)
 そのときも、私個人は、「与えられるものはどんどん与えて、感謝してくれればいい」と思っていた。
少なくともシャープの味方にはなるだろうとね。
ところが、李さんがトップを離れた時期に、サムスンがシャープを相手に特許訴訟を起こしたんです。

(現代重工業)鄭周永会長の”技術盗み”奮戦記。”芸者”とまで呼ばれた接待の達人の鄭会長。
親しかった日本のK造船会長に真心をつくし、遂にその接待術にK造船会長に「何か手伝
えることはないか」と申し出させたのである。

この時鄭会長のした頼みは「2人だけ研修生をK造船で1年間だけ引き受けてくれないか」
というものだった。K造船会長は気経にこの頼みを聞き入れた。鄭会長の下心は確かに見
え透いていたが、巨大な造船業の実体をただ2人の研修生だけで1年以内に把握するという
ことは不可能だという判断であった。

このようにして現代造船の若い二人の職員が、日本のK造船で研修を行ったのである。
これらに下された'特命'は簡単だった。

「なんでも役立つに値するものはすべて持って来い」だった。この時から二人の職員は綿
が水を吸いこむように次から次に記録を集めた。不法も厭わなかった。

当時の日本は一月に一度わが国が行っている民防訓練のように、地震の避難訓練を行っ
ておりサイレンが鳴れば全ての職員は待避所に避難しなければならなかった。このとき
現代造船の若き研修生2人はトイレに隠れて誰もいなくなると、K造船が見せてくれなかった
設計図を密かに取り出してコピーした。

退勤時にはモンキスパナも一本こっそりと懐に入れて持って帰った。なぜなら造船所で使う
ボルトを締めるモンキスパナは一般のものとは違うからだ。こうして集めた資料をひっきり
なしに国内に送った。「このとき持っていったものはコンテナ2台一杯になった」と創業の功臣
は伝える。
こんな過程を経て今日、現代重工業は日本の有名な造船所を追い抜き世界一の座に上る
ことが出来たのだ。

ソース:ビューズ&ニュース(ハングル)
http://www.viewsnnews.com/article/view.jsp?code=NBB&seq=16144
日本語訳
http://j2k.naver.com/j2k.php/japan/http://www.viewsnnews.com/article/view.jsp?code=NBB&seq=16144







twitterGreen240_1

お世話になってるサイトの最新記事